出演アーティスト

つじあやの

つじあやの

'78年生、京都生まれ。高校でフォークソング部に入部しウクレレを始める。

初期の吉田拓郎やスピッツなどの穏やかでのんびりした曲との出会いもあり、鴨川のほとりで友達を集めてのミニライブや自身での作詞作曲活動をスタートし、'99年9月にミニアルバムでスピードスターレコーズよりデビュー。

スタジオジブリ映画“猫の恩返し”の主題歌“風になる”のヒットなどで知られ、他にも数多くの主題歌、CM曲など幅広く手がける。 '09年9月にはメジャーデビュー10周年を迎え、以降もウクレレをフィーチャーした独自の音楽性とやわらかな歌声で安らぎを与え続けている。


つじあやの official Website

今野英明

今野英明

ロックステディ~スカをベースにしたバンド「ロッキングタイム」のヴォーカルとして活動。2004年バンド解散後はソロとして、ウクレレの弾き語りで全国を行脚。

2005年にはウクレレアルバム「UKE!TIME」、初のソロアルバム「息を吸いこんで」を発表。ハナレグミ、バンバンバザール、ホームグロウン他の作品に参加。2008年暮れにソロとしてメジャー初のアルバムとなる「ぼくにできること」をリリースした。09年には、ウクレレライブで披露してきたカヴァー楽曲を集めた「GoldenMelody」を発表。


今野英明 Official Web Site
Sleepyhead Jaimie (スリーピーヘッド・ジェイミー)

Sleepyhead Jaimie (スリーピーヘッド・ジェイミー)

作詞作曲は8才~18才の10年をアメリカで過ごしたvo+gtすわだいすけが担当。カリフォルニアの空気と音楽シーンを肌で感じ音楽に目覚め、そこで培われた洋楽フレーバーなメロディーセンス、そして英語と日本語が溶け合う歌詞が特徴。

またbs+cho伊澤ゆくはベースプレイのみならずコーラスワークやファッションからキャラクターまで評価が高く、ベース&コーラスとしてGAKU-MCのバックバンド「タイトキックス」に参加。椎名純平、Salyu、ヨースケ@HOME、ナイス橋本などのアーティストのサポートも努める。 2人ともアメリカの音楽や食文化、そして流れがゆるやかな日常を好む。2010秋には大好きなハンバーガーを歌った「Hamburger Song」を発表、日本音楽史上初となるハンバーガー店限定の全国ライブツアーを開催、大きな話題に。音楽だけでなくカルチャーまで、地元横浜から日本そして世界に向けてSleepyhead Jaimieのライフスタイルを発信中!


Sleepyhead Jaimie Official Website
高木まひことシェキナベイベーズ

高木まひことシェキナベイベーズ

伊達男4人。「シェキナ!」を合言葉に大阪は十三を拠点に活動中。自分たちの音楽を、ヨドガワサウンドと本人たちは言っている(リヴァプールサウンドみたいに)。

Rock'n'Roll、Rockabillyの匂いを残し愛しつつも、軽快でPOP、何よりエンターテイメント性と言葉を大切にしている。彼らシェキナベイベーズにしかできないロックンロールとSHOWを追求し、オリジナリティ満載のどこか懐かしくもあり全く新しい!彼らの創るシェキナワールド。

We are "Takagi Mahiko & Shakin up Babys" !!!!!!


高木まひことシェキナベイベーズ オフィシャルウェブサイト
細田好弘

QU-E

小さい頃から歌うことが大好きで山で歌っていたTOMYと、高校の時に音楽と出合い、作曲家を目指したSASAGUが大阪芸大で出会いQU-Eを結成。クラシック音楽・演歌などの要素を取り入れ、歌詞を重視した彼らの音楽。聴くものを捉えてやまない絶対的なTOMYの歌声と、シンプルかつ繊細に奏でられるSASAGUのピアノの音色は、どこまでも心にしみわたっていく。

現在は関西を中心にインストアライブ・イベント・ライブハウスなどで活動中。


QU-E official website
藪下将人

藪下将人

和歌山県日高郡由良町出身

地元への応援歌「がんばれ故郷」が河島英五音楽賞2009最優秀作品を受賞
和歌山を中心にライブ活動 そして和歌山放送やFM大阪のラジオにもレギュラー出 演中!
今年1月9日にはファーストアルバム「来てくれよ」を発売 和歌山県内で5箇所 県外では大阪BIG CAT、中津ミノヤホール などでも発売記念ライブを行う!!
「がんばれ故郷」はカラオケDAMでも配信中

ラジオレギュラー番組
和歌山放送 毎週月曜日 20:30~21:50
FM大阪 毎週日曜日 8:00~8:30


シンガーソングライター藪下将人の公式Webサイト
細田好弘

細田好弘

1981年8月3日 和歌山県御坊市出身。

B・Bキング、エリック・クラプトン等の影響を受け、12歳で初めてエレキギターを手にする。その後、ビルエヴァンス、ジムホール等ジャズの 巨匠達に魅せられ、ジャズギタリストを目指して18歳で上京。上京と同時にヒューマンミュージックカレッジに入学。在学中に土方隆行氏に師事を受け、ギターの基礎を学ぶ。

その後、ブラジリアンギタリストの渡辺幹男氏と出会い、そのブラジルギターの魅力に魅せられ、ブラジリアンギタリストを目指す。渡辺幹男氏のもとブラジル音楽を学び、2005年には渡辺幹男氏とブラジル音楽の第一人者である、ドラムの吉田和雄氏とのユニット「Bossa Orgânica」のサポートメンバーとして全国ツアーに参加。

2007年 オーマガトキより発売されたBossa Orgânicaのセカンドアルバム「Liberdade」にサポートギターとして参加。2008年 渡辺幹男が監修を務める、沖縄県読谷村にある『ホテル日航アリビラ』のオリジナルCDにサポートギターとして参加。2010年11月、自身初のデビューミニアルバム『Bossa Azul』をリリース。


細田好弘のブログ~Bossa Azul~
なつおmeets南風

なつおmeets南風

和歌山南部の山に囲まれた龍神村で半農半歌手を目指すボーカルの「なつお」こと松本奈津子と、パーカッションの南健二&ピアノの田中美奈が同じく和歌山南部のまち、田辺でつくる音楽グループ「南風」が2010年に出会い、和歌山県内各地で活動。

みんながず~っと笑って暮らしていける世界をつくるため、世界中を駆け巡ります。


なつおmeets南風ブログ
チャトル・カッツェ・ストリングスバンド

チャトル・カッツェ・ストリングスバンド

2002年、GIMA(G)の呼びかけで始まった和歌山を拠点に活動する5人編成のバンド。「チャトル・カッツェ」の由来は、1986年に作られた旧ソ連映画「不思議惑星キン・ザ・ザ」の劇中の単語であるが、バンドに深く関わる単語ではまったくありません。

そんな謎のバンドが、マイペースにジャイブ・スカ・カリプソなどのリズムをユル~く奏でます。


チャトル・カッツェ ホームページ